学びたいので、巨匠のオーラを浴びに行ってみた!

2017-10-03 21:00:47

カテゴリー:雑記・主張など

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4月末ですが、
国立新美術館にてミュシャ展見てきました。
「スラブ叙事詩」展示会です。

 

 

 

 

 

ミュシャは商業用ポスターや挿絵などで有名、
ぜひ見ておきたい巨匠作品。

 

 

 

 

 

今回の展示は
ミュシャが画家として活動してた際の、
大作「スラブ叙事詩」シリーズでした。

 

 

 

 

 

おもわず凝視するほどの迫力です。

 

 

 

 

 

しばらくして
「明暗差により焦点へ視線を誘導させているのか?」
「群衆1人1人の表情も豊かに描いてるな」

などなど、
制作側視点の勉強モードに。

 

 

 

 

 

当たり前ではありますが
関心を引く趣向が凝らされていることに感服です。

 

 

 

 

 

と、細かいことはさておき、
巨匠作品にはパワーが溢れていて見ててワクワクできます。
美術鑑賞も楽しみの一つです

 

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