こんな「今年の漢字」はイヤだ!無限にアイデアを生む方法

2014-12-13 22:27:48

カテゴリー:自己啓発

 

無限にアイデアを生む方法があります

 

アイデアが必要な方は
実践してみてはいかがでしょうか?

 

「SMAP×SMAP」や
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」
など
数多くのテレビ番組を構成する放送作家、

 

安達元一氏の著書
『新「伸びる人」の条件』
によれば
・・・

 

『これは私が放送作家を20年以上やってきて

手に入れた究極の発想術です』

 

『一生枯れないアイデアの量産法は、

他人のアイデアをパクることです!』

 

たしかに
時間をかけて
独自にアイデアが思いついていても
同じアイデアは
すでに出ていたりします

 

それなら他人のアイデアを使った方が
労せずに済みます

 

しかし
そのまま使うわけにはいけません
・・・

 

私も
創作イラスト、
マンガを描いていたので
アイデアに関しては
苦心してきました

 

そこで
著者によれば

 

『他人のアイデアをパクるけど、
決して誰からも非難されない方法があるのです。

それは、
「アイデアのエッセンスを抽出すること」
なのです。』

 

要点をまとめると以下、4つの流れがあります

 

①1枚の紙に、
アナタの業界で名作と呼ばれた
企画、作品、アイデア、商品、サービスを
ひとつ書く

 

例):AKB48

 

②別の紙に、
その企画が何故素晴らしかったか、
ヒットした理由、
断片的にたくさん書く

 

例):いち早くマーケットに注目した

時代の消費者の欲求に即していた

何か後ろめたいものを堂々と表に出した

商品群を作り、ひとつを押し付けなかった
・・・

 

③1枚目の紙を捨てる
2枚目の紙だけを残し、一晩寝かせる

 

④ここがポイントです
3枚目の紙を出す。、
2枚目の紙を見ながら、
その条件を満たす企画を考える。

パクる元になった企画はできるだけ思い出さないようにする

 

例):鉄道ファンのための・・・?

地方出身者がヒーローになり・・・?

在日外国美女と英会話で・・・?

 

 

ということで、
プロに学ぶ
半永久的にアイデアを量産する方法でした
・・・

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